ネコハコセーブポイント【極】

■2006年05月31日(水)  流れ星にお願い☆彡

■ゲーム【Beast's Night Online】
■使用キャラクター【羽曳野ハツ子】

フィルゲンさんのバストアップ(とアイコン)ができあがっとる!!(しかも柴倉絵師……ッ!)

これは早急にビーストナイトの方でもPC&NPCツインピンナップが発注できるようにするべきですよ!……するべきですよ!(2回言っちゃった)
開催中のWEFでも、特設コーナーの方でそれぞれのMSが操るNPCの方々と会話を交わした方は多いですし、同じ願いを持っている方はきっといらっしゃるハズ。
ここはひとつスパコーン!と実装の方をお願い致します。


WEFの方はミーティングルームの挨拶卓の発言数が200弱。
アクティブに稼動しているPC数は大体これくらいなのでしょうか。
どうでも良いですが挨拶卓を立てたお姉さん(柚木祥子)の芸能レベルが2、というのが未だに信じられません。
あの貫禄はどう見ても新人じゃないような気がしてならないのですが。

それからアンケートリサーチによる、ベストAGコンテストも行われていますね。
ちょっと気になってアーティスト・ギャザの方を覗いてきたのですが、今あるグループの数が70ちょいなんですよ。
で、振り返って挨拶卓の発言数が200……ということは、もしかしなくても票が割れまくりな気がするのですがどうでしょうか。
非稼動キャラクタを多く作って投票用に使用、とかがあるとまた話は別なのかも知れませんが、コンテスト優勝ラインはかなり低いのではないかと見ています。
そもそもほとんど露出することのないグループ名、どれだけの人が他人のグループ活動を知っているのか、というところも疑問に思えます。


前置きが長くなりましたが、「2006年上半期ベストAG」、特にどこも思いつかないという方は
スニーク・プレビューと書いておいてくれると嬉しい、かなと。
選挙に行って「別にどいつにも投票したくねえけど、白紙もなんだかなあ」という経験があるそこの貴方。ご一考頂ければ幸いです。

個人的に今回のコンテストはどこが残るのか全く予想ができないということで、非常に楽しみにしております。
OMCオーディションよりも、更にプレイヤーレベルでの交流の差がモノを言いそうなので、ヘンドリックさんやツナさん級の大御所がAGに所属していれば頭一つ抜けそうなんですけどね。

そんなこんなですが、残り後わずかとなったワールド・エンターテイメント・フェスティバル。
最後まで楽しんでこようと思います。

■2006年05月30日(火)  空を自由に飛びたいな

■ゲーム【ASURA FANTASY ONLINE】
■使用キャラクター【冥王オリエ】
■担当マスター【マレーア】
■参加シナリオ【私のエアルート〜朝虹の花粉を浴びてA】

オリエが参加していた「私のエアルート〜朝虹の花粉を浴びてA」の報告書が上がっています。

過去2回の依頼に参加できず、今回こそは!と思っていましたので、無事参加できて良かったです。
とは言え、随分待たされたこのエアルート依頼。できることなら、私よりもずっとこの依頼を待ち望んでいたであろう、航空騎士志望の方々に入ってもらいたかったのも事実。
オリエはチャリオットの方で十分以上に見せ場を頂きましたので、今まで通り一本しか依頼が出ないのであれば参加を遠慮するつもりでした。
蓋を開けてみれば、初学者用と上級者用のふたつの依頼に分かれたようで一安心。予約数だけを見れば綺麗にふたつに分かれた感じだったのでしょうか。
ちゃんと配慮をしてくださったマレーアMSには心からの感謝を。

グライダー初体験のオリエは、初学者用の体験飛行と基礎訓練を受けに行って来ました。
恥ずかしげも無く「空飛ぶ人型ゴーレムに乗るのが夢」とか言い放ってきたオリエさん。
てっきりドイトレさんには「ばっかもーん」と怒られるかと思っていたのですが、意外にも好反応で、ちょっとばかり肩透かしを食らった気分も。
このまま調子付かせると、そのうちバガンを用意してもらった時にも、「こんなん乗れるかー!ウイングドラグーン持ってこんかーい!」とワガママな子になっちゃいますよ?
誰かちゃんとガツンと言ってやって!

一方で、グライダーの安全面についてドイトレさんと話をしてきました。
パイロットが活動限界を超えたら墜落、という神風的な乗り方をしなければならないグライダーは、やっぱりどう考えても危険なんじゃないかと。
救命具に関してはパラシュートくらいしか思いつかなかったのですが、ウィキペディアで調べたら、木枠で補強した外套を使って塔の上から落下した人がいたとの事。
グライダーは運用高度が低いので落下傘は不向きみたいですが、ドイトレさんも対策を考えてくださるようなので、何か良案がある方は是非助けてあげて欲しいですね。

オリエらしさが随所に見られ、楽しい空の旅(?)を楽しむことができました。
今回の結果で新称号、航空従騎士【飛行15時間】も頂き、実に有意義な依頼だったと思っています。
次までに航空スキルを伸ばして、今度はもうちょっとアクロバティックな飛行に挑戦……できると良いなー。

■2006年05月29日(月)  とべ、鯉のぼり
■ゲーム【逢魔ヶ人 −三倉学園百物語−】
■使用キャラクター【川浜田家康】
■担当マスター【福山東次郎】
■参加シナリオ【萌えよ妖怪!】

福山マスターの「萌えよ妖怪!」の第2回リアクションが公開されています。
参加PC数は29名、今回も魅力的な方々が集まりました。

うちの河童は件の尻子玉騒動に関わりに行きました。
犯人は既に環さんと分かっているのですが、宿命が執着/セクシーなイエヤスにとって、第一印象がセクシーな環さんを疑うことはできません。
尻子玉抜き=河童の仕業、という濡れ衣を着せられてしまうのも困りものですので、思い切って同じ河童キャラである長吉さんに疑いの矛先を向けようと行動。
これはひどい。

そんな悪さをしたバチが当たったのか、何故か拉致られた上に鍋で煮込まれるイエヤス。
河童アイスにされた挙句食べられてしまいましたが、こくりちゃんと稔さんのおかげでどうにか小復活。
今回はなんだか多方面に渡って出張らせてもらったおかげで、次回は何をしようか激しく迷っております。
って言うか、もう半分終了なんですよね。あと残り2回だなんて……。
余計な行動をしている余裕はなさそうなので、今回用意して頂いたエピソードの中から繋げてみようと思います。

■2006年05月27日(土)  明日へ!
■ゲーム【ブラッドオペラ】
■使用キャラクター【十六武蔵絆】
■担当マスター【獨伝把奥朗】
■参加シナリオ【東京ジオフロント】

ブラッドオペラの第10回リアクションが届いています。
今回の東京ジオフロント参加者はトータル44名(住所公開23・非公開21)でした。
最後まで残った変態達に敬礼!

最終回「最期」
□制限:なし
□今回の最終形態:チュパカブラ
□チュパカブラとは:

スペイン語で「ヤギをしゃぶるもの」の意味があると言われていたが、実はそれは「柳生最終形態」であることが近年、判明した。
最初の「ヤギ」しか共通していないし、日本語訳がなまっても原語に関係ないような気もするけどその辺は目を瞑ってください。
このまま登場しないかと思われたが、最終ターンで間に合った模様。というか、登場するとは獨伝把も夢にも思ってませんでした。

□効果:「いや特に強くなったりはしませんが」

――と、言うわけでラストは柳生の追加ギフト使用で、チュパカブラに大・変・身!
ルーンヤと鳴いて仲間を呼びましたが、当然のごとく何も来ませんでした。

素敵すぎるよ!今までこんなラストを迎えた持ちキャラはいなかったし、まさかブラッドオペラ開始前は、こんな結末を迎えるとは夢にも思っていませんでした。
スーパーハードな世界の中で、血と硝煙の香りを胸一杯に吸い込み、ただただ前のめりに倒れてゆく未来予想図ばかりを見ていたというのに!
まさかマイキャラクターがチュパカブラになって仲間を呼ぶ(しかも仲間は来ない)エンディングを迎えるとは、お釈迦様でも予測不可能!

奥朗ばんざーい!絆ばんざーい!
ジオフロントは久しぶりに、本当に久しぶりに「アクションを考えるのが楽しい」ゲームでした。
遅刻もなく、ストレスも全然溜まることなく、気持ちよく最初から最後まで楽しませてもらった気がします。
次は運命準備委員会に飛び込んでいくつもりなので、そちらでもエルスウェアにはお世話になるつもりです。

あっと、その前に総集編申し込んでおかないと。

■2006年05月26日(金)  ゆっくりとゆったりと

■ゲーム【Beast's Night Online】
■使用キャラクター【羽曳野ハツ子】
■担当マスター【風華弓弦】
■参加シナリオ【スロー・トラベル】

WEF開始です!

ドレスアップ賞のノミネートは無事受理されましたので、できあがるのを期待しつつ、はじめてのイベントを楽しんできます。
とりあえず今日のところは顔見せだけでしたが、近い内にフィルゲンさんのところや、お知り合いの方々が集まっているところに顔を出したいと思っています。
何気に、挨拶卓での発言順がフィルゲンさんと並んでいて、ちょっと嬉しかったりも。風華MSが実にナイスなタイミングで書き込んでくださった模様。

そんなイベント真っ最中な今日、ハツ子が参加していた風華MSの「スロー・トラベル」のリプレイが公開されました。
時速3マイルのナローボートで、のんびりと船旅を楽しむという今回のお仕事。
これがちょっと調べてみたら本当に面白そうで、いつかこういうのを体験してみたいなあと思わせるものでしたよ。


■プレイング晒し

運河クルーズを楽しみます。
当番分け(※)のマークは、意表をついて△を選択。
ベッドは葵ちゃんとペアで、ダブルを使わせて頂きます。

※お料理の当番分けは3つのマークから一つを選んで、3組にランダム分け。
フィルゲンさんとレオン監督は、人数が少なかったところのサポートをお願いします。
偏りがでるのも面白いですが、あまりに大変そうな班があれば手伝いに行きます。
料理自体は好きですが、腕の方はごくごく普通のレベルなので、見栄を張らずにいきます。
軽いものであれば、パンやサラダ、ヨーグルト。スコーンなどのお茶菓子などを用意。
お腹にたまるレベルのものでも、カレーのように簡単なものを。

クルージング中はビデオカメラ片手に、今回の珍道中(?)を撮影する予定。
緑あふれる風景の撮影は勿論、みんなのプライベート映像もきっちり撮っておきます。
みんなが操船や水門の操作をする様子を、コメントつきでしっかりと記録。
ちょっとしたカメラマン気分で、面白そうなものを追いかけます。
もし逆に自分が撮られそうになったら、わーわー騒ぎながら恥ずかしがってみたりも。

のんびりと休暇を楽しむ予定でしたが、水道橋からの景色を見たら、落ち着いてはいられません。
楽しみ方は自由なナローボート。それなら思い切り楽しむのもアリかなと、エンジン全開で。
まったり気分の人の邪魔にならない程度に、ちょこまかと動き回ります。

「それじゃ、私達の大航海に、かんぱーい!」

(600字)

スタート地点からちょっぴり頼りない(のか天然なのか)ところを見せるフィルゲンさんに、むくれてみせるハツ子がまず今回のラブリーポイント1点獲得です!(なんだそれ)

それから、食事当番の分担を各自がプレイングに○△×のどれかを記入することで、ミニゲーム的に分けるというお遊びをやったのですが、ハツ子は△を選択。
私の狙いでは、△はおそらく自分くらいしか選ばないので、ハツ子、レオン監督、フィルゲンさんという組ができるのでは、と踏んでいたのですが――
蓋を開けてみれば△選択者が一番多く、ハツ子、葵ちゃん、嘩京さん、そして一人にするわけにはいかないニライちゃんの4人組ができあがりました。

今回の旅行のために、ショッピングモールでデジタルビデオカメラを買ったハツ子は、カメラマンとしてみんなのことを撮影して回っていました。
パンダは撮影が苦手なのでちゃんとは撮れていないでしょうが、その辺のダメさ加減も含めて、良い思い出として記録を残すことができたのではないでしょうか。
終始、ゆったりとしたムードの素敵なVTRでした。


リフレッシュしたハツ子の次回予定は、ショート連作第3弾「永劫回帰交響曲 第3番」です。
今度は裏方サイドも一緒のEXシナリオなので、すごく楽しみです。

■2006年05月24日(水)  あれこれ

■ゲーム【ASURA FANTASY ONLINE】

乙巳華甲絵師にお願いしていた、オリエのアイコンが本日納品されました。
猫目アイコンとでも呼べば良いのでしょうか。インパクトはありますが、どういった状況で使うかはまだ決めておりません。
たまーに使うと効果的(?)な気がするので、連発は避け、ここぞという時に繰り出してみようかと思っています。
お蔭様でオリエの芸の幅も広がったと思います。乙巳絵師には感謝を。どうもありがとうございました。


さて、本日一番のニュースと言えば間違いなくのつきさんがビーストナイトやってたという、驚愕の事実。
イギリス・ノルマンの冒険者ギルド再開よりも驚いています。そして喜んでいます。
イベントが始まる頃には交友申請出させてもらおうかと思っているのですが、ポーレットちゃんとオルトロスの関係はどんな感じにしようかしら。むしろどんなんでも面白そうなんですが。
兄妹、夫婦、普通の友人、義理のなにか、こちらとしてはオールオッケーですので、もし宜しければ何か設定でも作りましょう!

それからハツ子でオーディション全身図ノミネート中です。眼鏡部門。
受理されることを願っておりますが、もしダメだった場合は別の方にお願いするつもりです。
今回は参加させる気まんまん。


※※※ ※※※ ※※※


イギリスとノルマンのギルド再開は、実際どんな感じで回るのかを見るまではかなり不安ですね。
依頼参加人数に制限のあるWTでは、需要と供給のバランスを見定めるのが重要なハズなのですが、MSは足りているのでしょうか。逆にPCは集まるのでしょうか。
どのレベル帯の依頼をどれだけ出せば問題なく循環するのかは、ある一定期間の試行錯誤が必要だと思うのですが、こうも環境が変化する中で、それらの見極めができているのか疑問です。
場合によっては、全依頼レベルフリーにするくらいでないと、参加者が揃わないのではないかと危惧しております。

私個人としては、欧州ギルドの閉鎖ではなんの不利益も被っていませんので、今回の再開に対して思うところは少ないのですが、この件が飛び火することだけが心配でなりません。
あれもこれもと手を広げた結果、どの地域も、そしてどのゲームも勢いを失い、結果プレイヤーが離れていくという悪循環に陥らないことを願っています。


26日から再開、という急な話ですが、キャメロットにはアルアルアがいるので、そのまま待機させつつ様子見を。
ロシア行きを予定していたユウンは、念の為、護符の入手に動いた方が良いのかも知れません。
実の所、やや食傷気味な通常のファンタジー世界よりも、今までにない感じのロシアンファンタジーに対し期待する面もあったので、今回の発表でロシア実装が仮に流れたとしたら残念です。

今週末はWEFもありますし、チェックしなければならないところが盛り沢山で、ちょっとばかり忙しくなりそう、かなあ。

■2006年05月23日(火)  OMCいらずのオーディション、とかどうですか?

■ゲーム【Beast's Night Online】
■使用キャラクター【敷島オルトロス・羽曳野ハツ子】

リアルタイムイベントで期待していることが、ひとつあります。
それはPCの大手プロダクションへの加入、という私が前々から口うるさく言っている希望でもあります。

ワールドガイドの「よくある質問」でも

Q:ワールドガイドに掲載されている、ジュリアーズ事務所などのプロダクションに所属することはできますか?
A:YES。ただしこれらの大手プロダクションは簡単に所属することはできません。今後、WTシナリオやリアルタイムイベント等で、メンバーを募集することがあるかもしれませんので、普段からの活動を充実させ有名になっておくとよいでしょう。

と書かれておりますので、可能性としては低いかも知れませんが、期待はしても良いのではないかと。
不安なのは後半部分で、文字通り有名(芸能5レベル以上)じゃないと、加入できない……なんてことになると厳しいのですが。
気になっている所長PCさんのプロダクションも多く、敷島もハツ子も何度か加入のお誘いを受けたことがあるのですが、いつか大手プロに加入することを願って枠を開けていたりするのです。

以前にも書いたのですが、ビーストナイトは阿修羅と違って、アイテムや称号といった報酬がほとんど無いので、PCが頑張った成果というのが見せ辛いんですよね。
WTの楽しみのひとつに、自分のキャラクタ自慢、というのがありますので、なにか他の人とは違ったステータスがつけられる機会、というのは盛り上がると思うのですよ。

どうぞ宜しくお願い致します。

■2006年05月22日(月)  次は何を頼もうか
「う〜ん……」「わぁー!!」
■ゲーム【Beast's Night Online】
■使用キャラクター【羽曳野ハツ子】

内田緋竜絵師にお願いしていた、ハツ子のアイコンが本日納品されました。
使う機会の多そうな、お悩み中アイコンと満面の笑みアイコンのふたつです。
内田絵師の描かれるアイコンは、どれも表情豊かで華やかなので、ずっとお願いする機会を伺っていたのですが、今回タイミング良く窓明けに遭遇し、即発注。
ネタアイコンにしようかとも思いましたが、やはりここは長く数多く使えるものをと考え直し、上記のふたつをお願いすることに。
素敵なイラストをどうもありがとうございました!これからガンガン使っていこうと思っています。


それからOMCオーディションである「闇と光の魔法使い」の投票が始まりましたね。
どの役も激戦が予想されますが、参加者の方々は頑張ってくださいね!積極的にアピールした方が良いですよ〜。
ちなみに私の投票基準は――

1)コロキュアルスタイルのメンバー

2)PCが交友関係を結んでいる人&依頼やプロダクションで良く出会う方々
3)交流のあるプレイヤーさんの持ちキャラクター
4)絵柄が好みのキャラクター
5)密かにお気に入りのキャラクター

というような優先順位になっています。
コロスタの所員は100%バックアップしつつ、メンバー不在の枠については2〜5を総合的に判断して投票するような感じでしょうか。

オーディションの投票システムは、今回のものが今までで一番やりやすい形ですね。
微調整はあったとしても、基本はこの形で今後とも続けていって欲しいものです。

さて次はWEF……の前に、めいどいんじゃぱんのキャスト発表、ですね。
謎の投票システムのおかげで、望み通りのキャストに選ばれるかどうかも分からない、第7回オーディションの結果はいかに。
そして合格者に配られるアイテムは、ジャンパーではなくメイド服になってしまうのか!?
謎が謎を呼びつつも、キャスト発表の日をどきわくで待ちたいと思います。

■2006年05月20日(土)  VS五条軍

■ゲーム【ASURA FANTASY ONLINE】
■使用キャラクター【ユウン・ワルプルギス】
■イベント【神都震撼】

ラルフ(らるふ)←いくらなんでも読めるよ。

京都でリアルタイムイベントが行われています。
作戦入力ができるのは23日からなので、とりあえず待機中のユウンで挨拶だけしておきました。

京都行きの転移護符がパスワード状態でひとつ余っているので、今後の状況によっては誰かを飛ばすかも知れませんが、余程の事がない限りユウンのみの参加になると思います。
正直、京都方面の情勢がどうなっているのか全く分からないので、解説ページは実に有難いです。
行動入力が可能になったら、旗村式速読術(斜め読み)で作戦卓にざっと目を通しつつ、人が集まらそうな場所に向かってみようと考えていますがどうなることやら。

能力勝負になった場合、活躍は絶望的ですのでいっそネタに逃げてしまうかも知れません。
小技だけは山程持っている魔法使い、それがユウン・ワルプルギス。

■2006年05月19日(金)  りんご飴を食べると舌が赤くなる

■ゲーム【ASURA FANTASY ONLINE】
■使用キャラクター【カルナックス・レイヴ】
■担当マスター【マレーア】
■参加シナリオ【第3回GCR O みんな観戦しようよ☆】

カルナックスが参加していた「第3回GCR O みんな観戦しようよ☆」の報告書が上がっています。

皆様方のプレイングと今回のリプレイを一通り読ませて頂いて「ああ、こういう感じで動けば良いのかあ」と目から鱗が落ちる思いでいっぱいです。
通常の依頼で関わっているNPCに対して、本編だけでは補完し切れない様な事柄なんかを、レース観戦というイベントを上手く利用して、良い結果を生み出しているのには感心するばかり。
呑気にりんご飴食べてるカル君にも見習わせたいところではありますが、個人的に今回のプレイングは気に入ってるので、なんら後悔はしていません。
ただ、ちょっとカルナックスの口調や雰囲気に違和感を感じたのも確かなので、今後は合戦系依頼にもカルを投入しつつ、キャラクタをアピールしていく必要があるかな、となんとなく。

運営や応援を含めた、レース裏方依頼の報告書はどれも面白く、チャリオットに関する情報も散りばめられていましたので、今後の参考にさせてもらうつもりです。
ちなみに今回、PではなくOの観戦依頼に参加したのは難度の問題で、最良の経験点を獲得した場合のみレベルアップする予定だったのですが、これが大成功。狙い通りにレベル11に!
ためこんだBSPを全て消費&くじで引いたホテルスの帯を装備することで、神聖魔法[白]が遂に達人レベル到達ですよ。
リカバーも瀕死状態を回復させられるようになり、もはや高僧の仲間入りと言っても過言ではありません。

唯一の誤算は、その状態で参加を考えていたルーケイ依頼に突入することができなかったというただ一点。
敵地偵察か盗賊討伐依頼のどちらかにぶっこむ予定でしたが、旗取り時間帯にゴタつき、結局見逃してしまいました。遠坂凛なみに最後のツメが甘いです。
姫様シリーズの次話か、ワンド子爵の憂鬱を身悶えしながら待ちたいと思います。

■2006年05月18日(木)  ワールド・エンターテイメント・フェスティバル

■ゲーム【Beast's Night Online】
■使用キャラクター【敷島オルトロス・羽曳野ハツ子】

今月26日から来月の2日まで、リアルタイムイベントが行われることになりました。

ビーストナイト初のイベントと言うことで非常に楽しみにしています。
敷島もハツ子も、プロダクションの人達か、中東や欧州の依頼でご一緒する方々くらいとしか交流がないものですから、この機会に友人をたくさん作ることができたら良いかなー、と。
阿修羅の大ホール開放みたいに、チャット可能な掲示板を用意して頂けると嬉しいですね。
ジャストタイミングでハツ子のアイコンセットがノミネート申請おりたところですので、そのお披露目もしたいところですし。
詳しいイベント内容はまだ不明ですが、このイベントと連動した依頼の登場にも期待したいところです。
みんなで盛り上がることができるように、ちょっとネタでも仕込んでこようかなあ。

OMCの新オーディションとは早くも連携しているようで、こっちの方も気になっています。
WEFドレスアップ賞という衣装自由なオーディションで、各部門賞が用意されているところなんかは、ビューティオブジアースっぽいですね。
【眼鏡部門】か【ザ・マッスル部門】あたりを狙って、エントリーしてみるかも知れません。

ともあれ(チャットもしくは全体掲示板が設置されているようであれば)深夜にひょっこり顔を出していると思いますので、見かけた方はどうぞ宜しくお願い致します。

■2006年05月17日(水)  飛んで飛んでポンデ

■ゲーム【ASURA FANTASY ONLINE】
■使用キャラクター【冥王オリエ】
■担当マスター【マレーア】
■参加シナリオ【第3回GCR C【レッドスフィンクス】】

オリエが参加していた「第3回GCR C【レッドスフィンクス】」の報告書が上がっています。

今回はそんなの聞いてないよ〜的に、ダミーバガンなる障害物の登場からはじまったチャリオットレース。
これはそのうち、ダミーグラシュテ(20点)やダミーキャペルス(30点)が出てくる布石と言えるのでしょうか。
256回攻撃しないと破壊できないダミードラグーンとか出てきてしまうのでしょうか(出ないよ)

そして今回の大注目ポイント

チームの旗を、鋲で機体の両舷に貼り付ける。可愛らしく丸にデフォルメされた、ぽんでらいおんなフラッグ。

わ……わーい!わーい!わーい!わーい!わーい!わーい!!ばんざーい!!(うるさい)
まさかの公式設定になってしまったことに動揺と喜びを隠し切れません。今回も獲得名声値を倍額頂いておりましたが、こいつが目立ってくれたからに違いありません。
マレーアMS本当にありがとうございました。

レースの方は残念ながら三連覇ならず。しかし大健闘の2位という結果でした(オリエはまたしてもかっ飛ばしていましたが)
正直、ちょっと肩の荷が下りた感じもしますので、次回からは気持ちを入れ替えてまた頑張っていこうと思っています。
ちなみに今回の結果で称号が一部変更、【感状1枚】→【感状1枚】【トルク領男爵待遇】に。
オリエ自身はそれがどうしたの、くらいにしか思っていないでしょうが(そもそも何も考えて無さそう……)一応、男爵待遇ということになりました。
トルクが舞台のシナリオが出たら、多少はコネとして使えるでしょうか。

次回予定は未定ですが、ワンド子爵の憂鬱で面白そうな話があればお邪魔してみるつもりです。


【追記】 GCRちょっとしたデータ

【第1回】ノーマルなオーバルコース
▼参加チーム数:6チーム
▽総参加者数:50名(サポート総数:5名)

【第2回】深さの違う水溜りゾーンあり
▼参加チーム数:8チーム
▽総参加者数:61名(サポート総数:5名)

【第3回】コースに凹凸、ダミーバガン
▼参加チーム数:7チーム
▽総参加者数:56名(サポート総数:6名)

【出場回数】
★3回(皆勤賞):27名
★2回:23名
(内、第1・2回参加:8名、第1・3回参加:3名、第2・3回参加:12名)
★1回:40名
(内、第1回参加:12名、第2回参加:14名、第3回参加:14名)

第3回に竜依頼と日程が被って参加できなかった、レイさん、シャリーアさん、ディーナさんなんかを含めると固定メンバーは30人前後、といったところでしょうか。
スフィンクス、ブルーゲイル、フォレストラビッツ、月下の黒猫あたりは常連参加者が揃っているので、早い内から相談も進みますし、助っ人も集まりやすい感じです。
勝ったチームは、次も人が集まりやすいのでまた勝ちやすくなり、振るわなかったチームは人数が揃いにくいので、メンバー集めが難航するという悪循環に陥りやすい傾向にあると思います。

競技の性格上、チームメンバーのシャッフルは難しそう(と言うか心情的に前回と同じチームを選んでしまう)なので、この辺りの対策が必要だと考えています。
敗北したチームのスポンサーは、より強力な助っ人を呼ぶために自費で報酬を出したり、そのチームで活躍した人にアイテムなり称号なりを出す、という確約を出せないものでしょうか。
有力チームが作戦を練りこんでいる最中、メンバー集めを行い、ギリギリの時間でポジションだけをどうにか決めている、というチームが出るのは避けたいところ。
出走前に「こりゃあ勝てないだろうな」と思わせるのではなく、「でも俺は個人賞狙っちゃうもんね」とモチベーションを今以上に上げられるようなシステムを期待しています。
コメント
  • 蒼威@TOTO大佐(2006/05/19 21:55)
    どうも、ぽんでらいおんが気に入ったのでリンク報告に来ましたTOTO大佐です。 レースの参加人数については、気軽に参加できるレベルになったと思うんですけど、確かに各チーム人員募集のための宣伝活動とか足りませんよね…単純に爵位とかだと興味示さない人も居るので、難しいですな。
  • 旗村はかい(2006/05/20 )
    リンクありがとうございます。こちらからも張らせて頂きました。今後とも宜しくお願い致します。

■2006年05月15日(月)  はじめてみよう!

■ゲーム【ASURA FANTASY ONLINE】
■使用キャラクター【メリーアン・ゴールドルヴィ】

気が付けば世界の果てのWTサイトであるこのページへも、結構な数のリンクを張って頂いているようで、本当に有難いことです。
私自身はテラネッツ系ゲームのポータルサイトである、ヘンドリックさんのところをブックマークに入れておけばそれで事足りるんじゃないか、という考えの持ち主だったのですが……。
驚いたことに、ここを見て「いっちょWTとやらをやってみようかい!」と考えた方々もいらっしゃるようで、まさかそんなことが……ッ!?と恐れ戦いています。
そんなこんなで、一応簡易的にリンクを張らせて頂きました。一番上のところから飛べます。

「ASURA FANTASY ONLINE」系のサイトやブログを見たいという方は「BURNING UP FOR YOU」をクリック。
「Beast's Night Online」系のサイトやブログを見たいという方は「NIGHT OF FIRE」をクリック。
最大手ですのでプレイヤー様方や役に立つサイトへのリンク数も膨大です。
とりあえず「お気に入り」に入れておくことをオススメします。

分からないことは私にメールを送ってくだされば(レスポンスは悪いかも知れませんが)、可能な限りお答え致します。
ただ、ゲームの中で色々やって、ある程度情報を集めたり体験してからの方が、サイト巡りも楽しめると思いますよ。
多少の失敗は良い思い出になるのが、これらのゲームだと考えています。当たって砕けるのも悪くはありません。
またマイナーな遊びを趣味にする人達にありがちな、初心者歓迎の風潮はWTにも大いに当てはまりますので、気兼ねなく輪の中に入ってきて頂ければ幸いです。
一緒に楽しめることを願っています。


【追記】

どさイベのくじの反映が行われました。
リセットさんに借金(残り700G)を返すために、メリーアンがくじで当てたオークボウ+1プロテクションリングをオークション出品中です。
よよよ宜しくお願いします〜。

■2006年05月14日(日)  扉を開いた先に

■ゲーム【Beast's Night Online】
■使用キャラクター【羽曳野ハツ子】
■担当マスター【風華弓弦】
■参加シナリオ【御伽話を撮ろう】

ハツ子が参加していた風華MSの「御伽話を撮ろう」のVTRが流れています。

今回の依頼内容は幻想寓話のイメージソングPVを作ろう!というもの。
シナリオ「御伽噺を唄おう」にて、コロスタが誇るマルチタレント、アイちゃんが作った曲「Fantasy allegory」がイメージソングに選出。
それをもとにしたプロモーションビデオ作成、ということでしたので張り切ってお手伝いしに行って来ました。

イメージが膨らむ素敵な歌詞なので、今回のプレイングは結構すんなり書けたと思います。


■プレイング晒し

「幻想寓話」のイメージソングPVに出演します。

『Fantasy allegory』の方に、幻想世界の住人役として参加。
役のイメージとしては、森に住むエルフが近いでしょうか。
鬱蒼とした森の中、大樹の枝に腰掛け、静かにリュートを弾いています。
陰鬱とした印象さえ受ける暗い森の中で、そこだけが光の差し込む空間となっている感じで。
髪は三つ編みに結い、長い尖った耳が際立つように。
緑色を基調とした軽装で、凛とした雰囲気の森の守護者を演じてみます。

全体的なイメージは理解しているつもりですが、そぐわないようであれば変更、修正は構いません。
歌詞の「山に森に佇むGleen allegory 緑に芽吹く欠片たち」の部分を想定しています。
ワンシーンではあるものの、観る人がはっとするような演技を、と思っています。
硬質で、一見、付け入る隙の無さそうな幻想の世界。
それでもその美しい世界を覗いてしまったからには、飛び込まずにはいられない。
そんな心が浮き立つような、幻想寓話の世界を表現してみるつもりです。

ふと気が付けば、周りの役者陣は音楽関係が得意な方ばかりで、微妙に不安だったりも。
リズム感とかが必要だったらどうしようと思いつつ、イメージソングを陰で口ずさんでみます。

「やまにもりにたたずむ、ぐりーんあれごりー♪」
「みどりにめぶく〜かーけらたちぃぃぃ〜♪」
途中、勝手なアレンジを加えたりも。
万が一聞かれた場合は大騒ぎします。

(598字)

風華MSの欧州での演劇系依頼は、常連参加者の職業傾向を考慮してのことだと思いますが、音楽方面との融合が為されるケースが多かったりします。
依頼内容としては好きなジャンルですので、あまり考えなしに飛び込んでしまっているのですが、ハツ子は「音楽」「楽器」はからっきしだったりするので、ご迷惑かけていないかと常日頃から。
その辺りのプレイヤーの不安も乗せた今回のプレイングだったのですが、力を貸すつもりだったアイちゃんに逆に励まされる形となってしまいました。本当にいい子です。

段々とおもしろ女優っぷりを発揮し始めるハツ子ですが、何故かそういうところだけは見逃さずに風華MSが拾ってくださるので、しばらくこんな感じでいこうかと思っています。
個人的にはハツ子にやらせたかったエルフ役もできたので、大満足の回でした。
今後の参加予定は「欧州:オ○ク二人組関係」「欧州:永劫回帰交響曲 第3番a」を考えています。

うまくもぐりこめますように。

■2006年05月12日(金)  姫、一大事です!

■ゲーム【ASURA FANTASY ONLINE】
■使用キャラクター【カルナックス・レイヴ】
■担当マスター【マレーア】
■参加シナリオ【寵姫マリーネの宝物5〜王都編1】

カルナックスが参加していた「寵姫マリーネの宝物5〜王都編1」のリプレイが上がっています。

今回はマリーネ姫を悩ませる、ここ1ヶ月くらいのイヤンな出来事に対して、ちょっとみんなで考えてみようというプチ招賢令のような内容でした。
問題なのはレーゾ卿にバランティン、スレナスといったNPC陣の介入が示唆されていましたので、それにどう対応するかということ。
特にバランティンは「マスターより」にも、気をつけろ的なことが書かれていましたので、どうしたものかなあと頭を捻らせましたが、良案は特に浮かばず。
とりあえず今回は様子を見る、という本当にどうしようもないプレイングをかけてしまいました。

だってカルナックスの当面の目標は、姫が(政治的に)ピンチに陥った際、お偉いさんに意見できるくらいの地位と発言力を得る、ということばってん、ミスはできなかとですよ!
傷つきたくないお年頃なので、プレイングも保守的!フォーメーションは6−2−2!ディフェンダー置き過ぎ!
その間にも他の皆様方は良案を積極的に出されて信頼を勝ち取られているようなので、フォーメーション以前にレギュラー入りも怪しい状況ですが、ボチボチ頑張っていきます。

ちなみに今回の結果で称号が一部変更、マリーネ派冒険者→マリーネ派貴族に。
リセットさんなんかは既に前回の段階でこの称号がついていたらしいですが、ほぼ貴族らしい行動も振る舞いもしていないカル君は、一回遅れで貴族の仲間入りです。
貴族というものがイマイチ良く分かっていないのですが、ちょうちんブルマでも履いて、ステッキをつきつつ、何か嫌味のひとつでも言ってみればそれらしいでしょうか。

イメージが貧困なのはWT参加者として致命的だと思う、そんな今日この頃。
コメント
  • 琥塚@カッツェ(2006/05/14 22:10)
    どうもはじめましてーカッツェのPLの琥塚です。うちのカッツェは冒険者のままでした。・・・やはり気品さがあるかどうかではーとおもぃ。orz爵位ももっておらぬのに話し掛けてもよいのだろうかとなやみつつ。カルナック氏もがんばれですよ。(ぐっ)
  • 旗村はかい(2006/05/15 )
    琥塚さんいらっしゃいませー。カッツェさんはお姫様との内緒イベント発生でしたね!
    親衛隊候補ナンバー1として、これからも頑張ってください。期待していますよ〜。
  • 琥塚@カッツェ(2006/05/15 21:57)
    スが抜けてた;;カルナックス氏でした。orz内緒イベントフラグ達成です。姫様との間に1エタギルほど絆ができたでしょうか。女装可能なら妖しn(ry・・・貴族といえば鬚のイメージが。(だから気品がないのでしょうが。)

■2006年05月11日(木)  ロゴ

■ゲーム【ASURA FANTASY ONLINE】
■使用キャラクター【冥王オリエ】

れっどすふぃんくす

ポンデライオン風に。


ぷぷりんと一緒に、エデンさんのところにチャリオットにマークを入れても良いか聞きに行くオリエ。
それくらいでしたら構わないですよ、と言われたので、ふたりして戦車胴体部に描いてみた――――という設定。

後でイッチー男爵やオードリーさんに勝手なことをしたのがバレて、説教されてそうです。
スフィンクスのメンバーは割とクールな方が多いので、気にされそうもないですが。
むしろ「かわいいでしょ!」と胸張って言ってみても、「別に」とか「ふーん」で返されそうな気も。

さびしい〜。


【追記】

まんがになってるー!

黒毛(エデンPL)さんがご自身のブログ『EDEN's desk』で、当記事を元にしたまんがを描いて下さりました。必読!!
チャリオットの上で喜んでいるオリエが可愛いです。
本当にありがとうございました。
コメント
  • yeri(2006/05/13 17:02)
    壁】・) うちのミシエルならものっそい喜んでそう、どころか、もし消そうものなら立ちはだかって、まわりを威嚇ぐらいしてそうですyo!<現在、ゴスロリ依頼に入り中。ポンデ風ロゴかわいーです。というわけでこんにちは。ミシエルの背後のyeri(イェリ)でした。 壁】ノシ
  • キハラ@リューズ(2006/05/13 19:53)
    壁|Ф)うちのリューも「ま、まあ、いいんじゃないか?(目が釘付け)」と結構気に入りそうです。誰もいない所でそっとなでなでしてたり‥‥。もう、ポンデスフィンクス可愛い過ぎ!ジーザムの頭にもペイントしてやってくだs(暗転
  • 旗村はかい(2006/05/14 )
    yeriさん、キハラさんいらっしゃいませー。どうして壁……?デザインセンス皆無なのに勝手に妙ちくりんなロゴを作ってしまいスミマセンでした。
    そう仰っていただけるとすごく嬉しいです。万が一、この件で王様とかに文句言われた場合はミシエルさんとリューズさんも一緒に怒られて下さい(笑)
  • 黒毛(エデンPL)(2006/05/14 20:12)
    お邪魔致します&PLとしては初めまして!この度はネタをありがとうございました。マンガは…あまりの可愛さに、つい衝動が。(照) ロゴにトルクっぽさが欲しいなぁという要望があれば、真ん中の顔を威厳あるジーザム陛下の顔に差し換えれば問題無いかと。(それはそれで…)
  • 蒼威@TOTO大佐(2006/05/14 22:28)
    うわーうわースフィンクスてこんなのだったのかー(違) これで例のお菓子を「ぽんですふぃんくす」として会場で売り出したら、版権違反でしょうか?(笑) 蒼威的には、これでレースを走ると思うと灰になりそうですけど…問題無いかと。
  • 旗村はかい(2006/05/15 )
    なんか賑わってきたー!!
    >黒毛さん いらっしゃいませー。このたびは本当に素敵なイラストをどうもありがとうございました。レースの方が盛り上がるようにこちらも色々アイデア出せたら良いなと思っております。
    いっそ、遊園地や動物園の穴あき看板のように、真ん中の顔部分をくりぬいて、ひょこっと顔を出せるようにしたら良いのかも……とふと思ったりも。
    >TOTO大佐 いらっしゃいませー。実はこんなんだったという……。
    お菓子として売るのは良いですねー。あとはお面とか盾とかにもなりそうです。レッドスフィンクスシールドとか名前だけは格好良いのに、実はコレって感じで。
  • 蒼威@TOTO大佐(2006/05/17 01:36)
    次はアイテムでプロモーション活動でもしますか(笑) で、まんがになってるー………と思ったら、すでにげんじつでしたーー!!?

■2006年05月09日(火)  赤と黒の夜会
■ゲーム【ブラッドオペラ】
■使用キャラクター【十六武蔵絆】
■担当マスター【獨伝把奥朗】
■参加シナリオ【東京ジオフロント】

ラストアクションは既に投函済みです。
後は待つだけと思っていたら、ファイナルイベントのお知らせが届きました。

結論を先に言うと、参加は辞退させて頂く方向で。
金銭的な問題もありますが、土・日の泊まりというのが一番のネックになっております。
また、本筋を全然理解していないので濃い話には全くついていけないでしょうし、こちらの持ちネタもジオフロントのみなので、正直キッツイかなと。
毒電波マスターと夜通しジオフロ話、というのもとんでもなく面白そうなのですが、踏み切るには一歩足りないというか、ぶっちゃけ知り合いがまるでいないので怖い。
土産話を期待していますので、参加される方は是非楽しんで来て下さい。

総集編はマスターの裏話に興味津々なので、購入を検討しています。
結局、会誌には一度も投稿しませんでしたが、最後くらいは何か送ってみようかなあ。

■2006年05月08日(月)  フロートシップ自爆テロという可能性はあるか

■ゲーム【ASURA FANTASY ONLINE】
■使用キャラクター【冥王オリエ】
■担当マスター【マレーア】
■参加シナリオ【テロリストの黒き旗〜動乱編1】

オリエが参加していた「テロリストの黒き旗〜動乱編1」の報告書が上がっています。

新シリーズとして仕切り直しとなったテロリスト依頼ですが、実質ルーケイ復興依頼の一部として組み込まれたようですね。
前回の依頼分割でテロリスト追跡者は少ないと見込まれてしまったのか、方向性が微妙に変わってきたような気がしています。
そして今回はワンド子爵が依頼人ということもあり、ルーケイを今後どうやって治めていくか、テロリスト対策を含めて協議をするという回だと思っていたのですが、どうも見誤っていたようです。
報告書を読んだ限りでは、風雲ルーケイ依頼の続編という印象を強く受けました。

明らかにメインストリームに乗れていないオリエは、テロリスト対策をべらべらと喋っていましたが、正直予測があっているのかどうなのかも分かりません。
エブリーがツッコミを入れてくれた部分に関しては、黒き旗の第1回時点で私も疑問に思っていたのですが、誰も何も言わないので放置しておりました。
「今頃になってどうしてそんなことを言うのだろう?」との疑問はありますが、エブリーが怪しいことに関しては、以前より指摘してありますので、今は様子見で。
相手が小物であればそれはそれで良いわけで、ゲリーの言うように最悪のケースを想定して動くことがベストだと思っています。

どちらにしても、ルーケイ内部に切り込んで調査活動を進めるのであれば、オリエよりも適当な人物がいくらでもいるでしょうし、次回以降はどうしようかなあと。
テロリストに対する知識は、ゲリーとエブリーというNPCふたりが十分に備えていることもあって、シナリオ上での立ち位置が見つかっていないのが痛いです。
バックアップに徹するには、私のイロイロと足りない頭では難しいでしょうし、あと出来ることと言えばチャリオットの運転手くらいでしょうか。う〜ん……。

立場上、広く浅くしか動けないルーケイ伯爵の代わりに、一部分をしつこく突いて情報を掘り出したいとは思うのですが、なかなか難しいものです。
もやもやした気分を吹き飛ばす為に、次のレース依頼では良いところを見せたいですね。
頑張ってきます。

■2006年05月07日(日)  またどさまわってきた。


■イベント【どさイベ2006】

東京会場の方にお邪魔させてもらってきました。

今回はほぼコミアキMS卓に常駐し、偉い人との接触はほとんどしませんでした。
そして8Fでフリートークが行われていた前半はまだマシだったのですが、午後の7Fでの会談はあの薄暗い会場が眠気を誘い、ややウトウトしながら話を聞いていたという……。
メモも取っていたのですが、今見てみるとミミズののたくったような字で要所要所が判読不可能なので、その辺は曖昧な記憶を元に今回の記事を書いてみる次第。
誤情報などが含まれてしまうかも知れませんが、ご容赦頂ければ幸いです。

●悪人正機説
・シリーズ第2回は今月下旬リリース予定。早ければ中旬くらいになるかも、との事。
・悪人シナリオの裏切りに関しては、相当のペナルティを課してもOKだというお許しが出ているらしいです。
(アイテム全剥ぎ、所持金没収、ステータス重傷くらいは有り得るとの事。「アトランティスかよ!?」というツッコミもありました)

●竹之屋敏腕繁盛記
・あと2回くらいで現行シリーズ終了予定。現状は長期シリーズは歓迎されていない様子。
・リリースのペースは今まで通り月イチらしいので、6〜7月で終了な感じ。
・店長からピンナップのお誘いを受けたので、桐で参加させてもらいました。

●上州関連
・今後の小沢田シナリオは上州がメインになってくるとの事。ここがうまく動き出せば色々と派生シナリオも出てくるらしいです。
・その中で禁猟区+お江戸のようなシナリオ色の話が出るかも(?)PC間対立の要素は薄そう(?)
・30〜40人体制(シリーズ×2プラス、ショートEX1のような感じ)でリンクするかも(?)
・竹之屋の上州新店舗も可能性がありそうです。

●死亡判定
・死亡判定実装についてはコミアキMSも結構心配されていました。
・コミアキMS自体は死亡判定を出すことは余程のことが無い限り無さそうな感じでした。とりあえず今までに貰ったプレイングの中で、死亡判定に繋がりそうなものはなかった、との事です。
(それでも2、3件はボーダーラインに引っかかる危険なプレイングもあったそうですが……)
・死亡判定に最終的にゴーサインを出すのはSDですが、ジャパンの場合は松原SDなので、MSが申請した場合はストップがかかるケースは少ないかも(?)との事。

●その他色々
・「阿修羅以外のゲームのMSやらないんですか?ビーストナイトとか」と尋ねてみたところ「BNOは絶対やらない」と断言されてしまいました。
・京都の方は大きなイベントがあれば、シナリオを出す予定があるらしいです。
・キャンペーンシナリオは話はあったそうですが、流れてしまった様子。要請があれば上州で、との事。
・コミックシナリオはコミアキMSのファン層にはあまり需要が無さそうなので、予定は無さそうです。なるほどと微妙に納得してしまった自分がいます。
・フリーシナリオを連続リリースし過ぎてヤバイらしいです。
・義侠塾はシリーズでの復活は難しそうです。やるとしてもショート連作か、別シリーズに間借りするような形になるとの事でした。
・純粋な新規シリーズも現状は予定無し。出さなければいけないシナリオが詰まっているので、そちらを優先させたいとお話されていました。

他にもジャパンやロシアのネタ話もありましたが、とりあえずはこんなところでしょうか。
前回のイベント以降、若干休止されていた時期もあってか、リリースシナリオが少なめだったコミアキMSは「ネタがあんまりないなあ」とやや困り気味でした。
ただ、今後の予定などについては興味深い意見も多く聞くことができ、非常に有意義なフリートークだったと思っています。


アイテムくじの方はあまり使わないだろうものを次々と引き当ててしまい、いつも通りのくじ運の悪さを発揮しておりました。
ファンタスティックマスカレードと保存食の組み合わせを2連続で引いた時には、どうしてくれようかと地団駄踏みましたが、最後でお目当てのホテルスの帯が出たので、少し落ち着いたという。

名札表面(裏は江戸キャラ2名)

会場内でお世話になったMS及びスタッフと、参加者の方々に感謝を。
また次回があればのこのこ顔を出したいと思います。

■2006年05月06日(土)  続・中東自由行動

■ゲーム【Beast's Night Online】
■使用キャラクター【敷島オルトロス】
■担当マスター【久条巧】
■参加シナリオ【命懸け〜本能のままに〜】

敷島が参加していた、久条MSの「命懸け〜本能のままに〜」のリプレイが完成しています。
二度目の中東フリーアタックでしたが、敷島はもう最初からシードバンクルによる同調融合をする気まんまん。
絶対うまくいかないだろうなあ、と予想はするものの、その辺りの演出も含めて体験しておきたいかな、と。
怪しいスイッチがあれば押したくなるし、変身装置があれば使ってみたくなる。だって男の子だから!

――そう。まだこの時はこの安易な考えが大変な結末を呼ぶとは思いも寄らなかったのです……。


■プレイング晒し

ドクター・ユウキに挨拶がてら会いに行く。

狙いは一つ、シード・バンクルによる同調融合。
それがどんなものなのか確認するには、やはり試すしかないと思っている。
かと言って、万が一の事を考えるとやはり、女性や年少者には任せられない。
頭脳労働担当としては他に代わりのいない、越野の旦那にも無理はさせたくない。
何かあっても損害が一番少ない人物、ということで名乗りをあげる。
いかにドクターであろうとも、そのメカニズムを100%理解しているワケではないだろう。
副作用や融合による障害の可能性もあると考え、まずは実験台になってみる次第。

獣化し、抵抗力と身体能力を上げた上で同調融合に臨む。
どうなるかが分からない為、最悪の展開をも覚悟し、実験開始。
いざという時には自分を始末してくれるよう仲間に告げ、ギリギリのラインまで迫ってみる。
成功率から考えても、まず上手くいくとは思っていないが、どんな感触なのかを確かめる意味で。
暴走などの危険を本能的に感じ取った場合は、頭を何かに打ち付けて正気を取り戻す。

成功した場合、どの程度の力を得る事ができそうなのか。
同調融合中はどれ程の苦痛を感じるのか、それとも何も感じないのか。
実体験した者にしか分からないアレコレを、体験コース終了後に皆に話してみる。

「これってもっと研究が進めば、成功率は飛躍的に上がったりするのか?」
「ま、そう簡単には力は手に入らないってコトだな」

(591字)

トランス状態に陥ったライオン丸が、事もあろうにキリコさんの肋骨を粉砕してしまいました。うわおー!うわおー!
越野さんと瞬華君、鬼王丸さんのおかげでどうにか融合解除されましたが、今回はたくさんの方々にご迷惑かけたみたいで申し訳ありませんでした。
次の機会があればもっとうまくやってみせるぜ?(なんで全然反省していないのか)

そして高邑さんがその謎に迫ろうとしていたパスワード「WEAPON」ですが、どうやら頭3つのWEAは「the World Entertainments Association」で決まりみたいですね。
残るはPONですが、これはポン酢ではないかと密かに疑っています。

今回の結果で人間形態時の体力が5にアップ。
次はアイテムの補助なしでも格闘が5をキープできると嬉しいのですが。
次回予定は未定。関連依頼が出るのを大人しく待ちたいと思います。

■2006年05月05日(金)  死都潜入

■ゲーム【ASURA FANTASY ONLINE】
■使用キャラクター【聰暁竜】
■担当マスター【やなぎきいち】
■参加シナリオ【【水戸城解放】戦局之壱】

暁竜が参加していた、やなぎMSの「【水戸城解放】戦局之壱」の報告書が上がっています。
全盛期に比べると著しく活動頻度が落ちつつある暁竜ですが、いざという時に実力不足では困りますので、トレーニングを兼ねてシリアス依頼に投入。
ところが、気合は十分だったのですが、思った以上に頭が働かず、他の参加者の方の案に思い切り乗らせて頂く形となってしまいました。

と言うことで、水戸城下に潜入を果たしたご一行。
予想していた大きな戦闘はなく、本多忠勝存命の情報を得て江戸に帰還と相成りました。
シリーズ依頼ではあるものの、依頼主の信用を得る事ができなければ第1回で終了とのお話でしたが、予定表では次話のスケジュールも出ており、まずは一安心です。
隠密性が要求されるシナリオなので、暗殺者のくせにその手のスキルを全く持っていない暁竜は足手纏いになりそうですが、なんとかついていきたいですね。
今回の結果でレベル12になったので、次はもう少しパワーアップした上で依頼に臨みたいと考えています。

最大の問題はこのシリーズと悪人シリーズの依頼期間が重なってしまわないか、というただ一点。
どうかうまくローテーションが組まれますように。

■2006年05月04日(木)  あなたが好きだから

■ゲーム【Beast's Night Online】
■使用キャラクター【羽曳野ハツ子】
■担当マスター【風華弓弦】
■参加シナリオ【永劫回帰交響曲 第2番a】

大阪・名古屋に行けた方々が羨ましくてならない今日この頃。アイテムくじが予想以上に良いもの入っていそうなので、石丸に顔だけ出してみようか悩み中。
そんなイベント真っ盛りな中、ハツ子が参加していた風華MSの「永劫回帰交響曲 第2番a」のVTRが流れています。

シリーズ依頼ではないものの、第二回となる永劫回帰交響曲に今回もお邪魔させてもらってきました。
四苦八苦した前回に比べて、今回は驚くほどすんなりと役どころを掴むことができたような気がします。
ただそれは、単に今回はヒロインとしてコンスタンツェがピックアップされた回だったからだけのことであって、他の役は立ち位置が難しいと感じました。
その辺りに関して、こちらからのフォローなりなんなりが足りなかったような気がして若干反省しております。
プレイングが上手い方々が集まると、どうにも甘えすぎてしまう傾向がありますね。


■プレイング晒し

コンスタンツェ役として参加します。

自分が考えるコンスタンツェの人物像は、好きな人を前にして自信が持てない普通の女性。
押しの強い母に、美人で才能のある姉、よく気が利く妹に囲まれ、知らない内にコンプレックスを抱いています。
モーツァルトが音楽的才能がある人に惹かれる、という性質も理解しており、落ち込みがち。
そういった負の感情を振り払おうと、彼の前ではあえて明るく振舞いますが、それも一時のこと。
一人になるとどうしても、彼が姉やサリエリに好意を抱いているのではないか、と悶々。

モーツァルトが自分といるのは、例の「結婚誓約書」に縛られているせいでもあると考えます。
それを逆手に取って、ならば三年以内にピアノが上手くなれば、彼がこっちを向いてくれるかもと思い、一念発起。
内緒でピアノの練習を開始、ぴろぴろ弾いてはみるものの、一向にうまくならずまた落ち込む日々。
それでも、どうしてもモーツァルトが何を見ているのを、自分も知りたいと思い、またぴろぴろぴろ。
指がうまく動かないことに苛立ち、母の小言に腹立ち、姉やサリエリの存在を羨みながらも、黙々と練習。
モーツァルトから求婚されてもすぐには信じず、何度も確認した上で、彼の胸に飛び込みます。

ちょっと前までなら、なんでこんなにウジウジしているのか、コンスタンツェの気持ちが分からなかったはず。
今なら少しは理解できるかな、といった態でフィルゲンさんの方を盗み見ます。

(598字)


ドラマの方は特にアクシデントも起こらず、うまく仕上がったようで何より。
今回のヒキを見ると、次のヒロインはサリエリでしょうか。次回も参加する気まんまんなので、スケジュールには十分気を配りたいと思っています。
ハツ子の恋の行方も進展が全くといっていいほど無いまま、その想いを知る人間が増えてきたようで、実に楽しくなってきました。
ゆっくりと一年くらいかけて育んでいくつもりなので、まどろっこしいかも知れませんが見守っていて頂ければ幸いです。

それから裏方の方がまたもや面白すぎで、なんだか羨ましささえ感じてしまいました。
あのなんともいえないとぼけた雰囲気がたまりません。

【追記】

NPCの能力値は全て「?」で表示されているため、実際の実力が不明だったりします。
フィルゲンさんはおそらく演出が相当高く、撮影や芝居もソツなくこなす、というような能力値だと思うのですが、ひょっとしたら体力あたりが滅茶苦茶高い、なんてことがあるかも知れません。

フィルゲン120%

「僕をあまり怒らせない方がいい」とか言いながら、レオン監督の頭をギリギリとワンハンドで締め付けたりするフィルゲンさん。
オタクは割と筋トレ好きな人が多いので、あながち無いとは言い切れないのが恐ろしい……。

■2006年05月03日(水)  オリジナルキャラクターバトン
■バトン【オリキャラバトン】

月面紀行から拾おうとしたら、既に左右から投げられていたことが判明。
気が付くのが遅れて申し訳御座いません。今後、ゲーム関係のバトンはこっちで答えていきたいと思います。
そんなわけでオリキャラバトンです。


Q1)オリジナルキャラクターはどれくらいいますか?
PBM(W)、WT、読者参加ゲームなどの合計で100ちょい。
1回こっきりの出番しかなかったPCも含めれば、もう少し増えて150弱くらい。


Q2)今動いているオリキャラはなんですか?
やや凍結気味の子を除くと――

●鷹見沢桐、聰暁竜、カルナックス・レイヴ、メリーアン・ゴールドルヴィ、冥王オリエ(Asura Fantasy Online)
●敷島オルトロス、羽曳野ハツ子(Beast's Night Online)
●十六武蔵絆(ブラッドオペラ)
●黛セイジ、川浜田家康(逢魔ヶ人)

プラス隠しキャラクター数名。


Q3)最後に作った(最新の)オリキャラはなに?
川浜田家康(逢魔ヶ人)


Q4)そのキャラの詳細を(プロフィール)をどうぞ
詰襟の学ランに学生帽、ぐるぐる眼鏡といった格好のエロ河童。


Q5)よく使う(出てくる)、または特別な思い入れのあるキャラを5人どうぞ
うーん……これは悩みますね。強いてあげるとすれば――

【1】冥王オリエ(めいおうおりえ)(「英雄×勇者×救世主」「Asura Fantasy Online」など)
付き合いの長さでは一番な、冥王財閥のお嬢様。
現実世界での時間経過に伴って、最初は女子高生だった彼女も、今では24歳に。
持ち前の強運とハッタリで並行世界を平然と闊歩する、最弱にして最強の漆黒の女帝。
敵が強大であればあるほど燃える、という少年漫画の熱血主人公と同種のスキルを有し、竜に魔王、挙句の果てには神に至るまで撃破してきたスーパー地球人。
現在は「Asura Fantasy Online」にて、地味に活動中。

【2】羽曳野映(はびきのあきら)(「東京ガーディアンズUltimate」「エターナル・ギルティ」など)
基本的に女性PCの方が動かしやすい私にとって、歴代の男性キャラクタの中でも1、2位を争う程扱いやすかった生徒会長。
コイツのおかげで野郎PCを作ることへの抵抗感が驚くほど減り、それまでは女性8:男性2くらいの割合だったのが、ほぼ半々にまで変わってきています。
この頃はまだカゲロー(当時は気狂いピエロ)絵師にも、普通にオリジナルイラストをお願いできる時代で、頭おかしいんじゃないかと思える程にOMCに投資していた時期でもあります。
強くて頼もしい、男らしい男というイメージが幸いしたのか、多くの方々にも可愛がって頂いた幸せ者。
その内、またどこかのゲームに参加させたいと思っています。

【3】ナナハ・ブレイカーズ(「ソル・アトスの姫君」「レマンシアの竜騎士」など)
未だにこの娘を超えるキャラクタは作れないんじゃないかと思えるほど、絶妙なバランスを持って生まれた(と私が勝手に信じている)奇跡の少女。
PCの個性付けにネガティヴな要素を持たせることはそれまでほとんど無かったのですが、試しに作った薄倖の少女が見事なまでの大ハマリを見せてくれました。
またキャラクタ作成後は、この設定はいらなかったんじゃないかとか、別のスキルを持たせておけば、とか詰めの甘さを後悔することが多い中、ナナハには全くそれがありませんでした。
無表情で無感情な子が、仲間に助けられ、その繋がりの中で少しずつ成長していく様は感動的ですらあり、非常に思い出に残るキャラクタとなってくれました。

【4】月穂・ワルプルギス(つきほ・わるぷるぎす)(「東京ガーディアンズ」「戦闘列島ZIPANG2」など)
後のワルプルギス姉妹たちを世に送り出すきっかけとなった、最初の十三番目。
中学二年生くらいが考えそうな数多の設定を投入して作り上げた、シリアスからギャグまでオッケーなオールラウンダー魔女。
詳細なPC設定というものが存在しない東ガという作品において、そのキャラクターを決定するものは脳内設定のみだ!という君と僕とが集まって、みんなでわいわい。
活発な交流によって肉付けされる設定と、複雑に絡み合う人間関係の中、かつて類を見ないほどの濃厚なキャラクタになった感も。思い出深いです。

【5】羽曳野綾(はびきのあや)(「エターナル・ギルティ2」「聖戦の紋章」など)
好きなのに、コイツの失敗するところを見たくないという理由からお留守番の多い、羽曳野探偵事務所所長。
ポン刀一本携えて、悪も正義も中庸もまとめて切捨御免という超危険人物にして、大のお気に入りなお姉さん。
剣を振り回せばビルも一刀両断、くらいな豪快な世界観のゲームに投入したいと虎視眈々。最近はあんまりそういうのなくてしょんぼり。
どこか余裕があって、やることなすこと格好良い姉貴キャラクタは動かしていて非常に楽しいのでちょくちょく使っていますが、綾を超えるキャラクタはなかなか出てきませんね。

と、無理矢理5人選んでみましたが、本当は思い入れのあるキャラは全員と言っても過言ではありません。
みんな愛してる!


Q6)次にバトンを回す人5人
埋めて置きますので、欲しい方は引っこ抜いていって下さい。

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■2006年05月02日(火)  魂の激突
■ゲーム【逢魔ヶ人 −三倉学園百物語−】
■使用キャラクター【川浜田家康】
■担当マスター【福山東次郎】
■参加シナリオ【萌えよ妖怪!】

福山マスターの「萌えよ妖怪!」の第1回リアクションが公開されています。
参加PC数は31名、その内妖怪キャラは17名と、なかなかのお化け屋敷っぷりでほくほくしております。

福山マスターらしい、ご町内の一角でワイワイやっているようなこの雰囲気は、やっぱりここでしか味わえないよなあ、と改めて確認する結果に。
ちなみに、うちの河童は萌えについて真っ向から哲学していました(なんか嘘っぽいなあ)
イエヤスというキャラクターを通して、「それが何かと問われれば私は知っている。しかしそれが何であるかを説明するのは難しい」萌え、という概念にどこまで迫れるのか。
それが今回の目標のひとつだったりします。

メイド、袴、小さい子、といった確固たる自身を持っているN月さんと違って、私自身はあまりこれと言って、好きなジャンルや属性を持たない人間だったりします。
興味がないというのではなく、むしろ全てが好きなので始末が悪いと言うか、こんなに節操なくて大丈夫なのかなあ、と空を見上げる日もあったりなかったり。
萌えとか言われても、割と360度どこにでも対応してしまいそうな勢いなので、猫耳とメガネっ娘どっちがいいとか言われても、「両方」としか答えられないのですよ。
そんな私でも、萌えとは何かが分かるのかどうか。イエヤスと共に世界の謎に迫っていきたいと思っています。

それでは全4回、どうぞ宜しくお願い致します。

■2006年05月01日(月)  へそ出し男爵のお通りだ

■ゲーム【ASURA FANTASY ONLINE】
■使用キャラクター【冥王オリエ】

はるまき絵師にお願いしてありました、オリエの新しいバストアップイラストが納品されています。

オリエ戦闘服

ずっと頼もうと思っていたゴーレム搭乗時の派手衣装ですが、予想を上回るセクシーさですよ。なんて扇情的な!
レッドスフィンクスの一員らしく赤色が映えるコーディネイトで、かつ散りばめられた小物もゴージャスなのにうるさ過ぎず、素晴らしいとしか言いようがありません。
表情や髪型もこちらの思うところを的確に捉えて頂いたようで、大感謝!もう何度も見直しては「うむ」とか呟きながら、ニヤニヤしっぱなしです。本当にありがとうございました。

やる気が沸いてきたので、福袋でも買ってみようかなーどうしよっかなー(好きになさい)


【追記】

月例新聞が更新されています。
先月の予想は全然当たっていませんでした。

5月分の記事は以下の通り。

・29日:魔物襲来(『少年色の尻尾5〜追跡開始』)
・07日:そうだ、学校つくろう(『とんでもわるしふ団4〜真昼のらくがき』)
・18日:無題(『風雲ルーケイ〜難治の地』)
・22日:軍神(『サン・ベルデ鎮圧作戦G【監軍】』)

赤字タイトルの記事には専用イラストあり。
イラスト化された方々、おめでとうございます!

うちのPCたちの中ではカルナックスが風雲ルーケイ依頼に参加していましたので、記事内にちょっとだけ顔を出しています。
とは言え、リアクションの文面通りなので、どうと言うこともないのですが。

中旬〜下旬あたりにまた来月の予想でもしてみようかと思っています。

過去ログ 2005年09月 10月 11月 12月 
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