ネコハコセーブポイント【極】

■2009年11月30日(月)  スーパー年末モード突入中

■ゲーム【舵天照 DA-TEN-SHO】
■使用キャラクター【鬼島貫徹】

公式オフイベントの日程が発表されました。
東京会場は12月27日(日)とのこと。
具体的な場所はどこになるのか、OMCや籤、物販は以前のように行われるのか、参加するMS陣は、など知りたい情報はいくつもありますが、現状は参加の方向で考えております。
気がかりなのは運営が参加者数を見切れているか、ということでしょうか。
ガラ空きなら笑い話で済むのですが、予想を大きく上回る数だった場合、物販周りでトラブりそうな気が多少。
アンケートをもう一度くらい取っておいた方が良いのかも知れません。


今日のおまけは風鳥さんから回ってきたブログバトンを。
この手のバトンが未だに存在することに驚きを隠せません。流行は終わったものだとばかり……。

Q1 ブログのタイトルの由来は?
別のレンタルブログのタイトルをそのまま移行。WTRPG特化ということで【極】とかつけてみました。
ネコハコは「猫箱」です。ねこが箱の中にたくさん詰まっているイメージです。よく分かりません。



Q2 ブログのハンドルネームの由来は?
本名をもじりつつ、昔PBMで使っていたPCネームを混ぜ合わせてみました。
必要に駆られて30秒ぐらいで考えた気が。姓+名のような体裁になっているのが良いなと思いつつ、名前をひらがな表記にすることで可愛らしさをアピール。
なぜアピールするのか過去の自分よ……。

Q3 どれらいのペースで更新してる?
週一くらいでしょうか。もっと更新したいのですが、アホなネタはまぜのべで消化しているので、最近やや手薄に。

Q4 今現在、あなたのブログをファン登録している人は何人いる?
ゼロ。「ファン登録」の定義がちょっと分からないのですが、レンタルブログの機能として存在するそれであるならば、ウチはちょっと形態が違うので……。
ブックマークしてくれている人なら何人かいらっしゃるようですね。有難いことです。

Q5 今現在、いくつのブログをお気に入り登録してる?
3つですね。WTRPGとは全然関係のないところです。
ちなみにWTRPG系は石動さんのはてなアンテナや、WTウィキ経由で見て回ってます。

Q6 よくブログに遊びに来てくれるのは誰?
やっぱり各ゲームのプレイヤーさんが多いですね。
リファラで見ると、1位がダイレクトに飛んでくる人、2位がグーグル検索、3位4位がヘンドリックさんのところで、5位がYahoo! JAPANです。
その後に地球SOSのファンサイトページや、上述したはてなのアンテナが続いています。

Q7 よくコメントをくれるのは誰?
以前はコメント欄を設けていたのですが、いろいろあって今はなくしました。
何かあればメール頂ければご対応させて頂きます。

Q8 ブログ友達で直接連絡取り合ってる人はいる?(メール、電話などで)
少数ですがいます。
ブログ友達というよりは、普通の友達がブログも見ているという方が正しいかも。

Q9 ブログ友達で会ったことある人はいる?
います。
とは言えこちらも一般的なブログ友達というよりは、WTRPGでの繋がりがメインになってくるのですが。

Q10 あなたのブログを一言で言うと?
キャラクタ愛100%。

Q11 「私のブログをお気に入り登録するとこんな特典が!!」をアピールしてください♪
全然関係ないんですけどなんでアピールが半角なんでしょうか。

Q12 ブログを始めてよかったことは?
ゲーム内外でお知り合いがものすごく増えました。

Q13 ブログを始めて悪かったことは?
ありません。

Q14 ブログは楽しいですか?
楽しいです。

Q15 仲良しなブログ友達3人以上にまわしちゃってください。
いつもはバトン回さないのですが、まだ回り始めみたいなので……
のつきさんと、五十鈴さんと、ざぼんさんのところにポーイ!
やるやらないはお任せしまーす。

■2009年11月25日(水)  ダンシング・ファイア

■ゲーム【Catch the Sky〜地球SOS〜】
■使用キャラクター【鯨井昼寝】

大規模作戦第3フェイズ出撃完了。
これでしばらくはゆったりとした夜を過ごせそうです。
12月にイベント系が無さそうな分、第4フェイズをやってしまいそうな気がしないでもないですが、どうなんだろうなあ。
デビルモードのシェイク、オーストラリアからやってきたスゴイ奴、の二本立てみたいな。


それから、以前におまけ画像を公開していた、昼寝のウェストアップ絵が納品されています。



のん絵師にお願いしていた、覚醒ツインテールドレス姿になります。

『舞踏会中にキメラの襲撃が。即座に覚醒し戦闘態勢に移行中』というシチュエーションでお願いしたのですが、まずポーズが格好良い!
剣士ではなく拳士であることが一目で分かる特有の構え。レースグローブの華やかさも相まって踊っているようにも見える一方で、左右の貫手と正拳の組み合わせにも、らしさを感じさせられます。
好戦的な笑みはまさに昼寝のそれであり、挑むような目つきも、この状況を楽しんでいることが分かる口元のカーブも、文句なしです。
衣装に関しては赤いドレスとしか言及していなかったのですが、黒地との組み合わせで面白さが上がっております。花飾りやパール系のアクセサリなどの演出も嬉しい限り。
特筆すべきは背景の色味で、この赤茶けた感じがラテンな雰囲気漂う、情熱的で熱い印象をガガッと出しているなあと。

今回も素晴らしいウェストアップイラストをありがとうございました。
機会があれば次は起太で一枚、何かお願いできればと考えております。

■2009年11月23日(月)  オフ会ばなし


桃屋の「辛そうで辛くない少し辛いラー油」が美味しいです。
品薄状態が続いておりましたが、近所の大型スーパーでもようやく棚に並ぶようになって来ました。
ご飯にそのまま乗せて食べていますが、おかずいらずとはこのことを言うのか……ッ!

以上、どうでもいい最近の私の食生活情報でした。


さて先週土曜日に行われた、「第3回 関東大規模CTSオフ会」の話をちょろりと。

【公式オフィシャルイベントについて】
年末に行われる予定の公式オフですが、今回のオフ会参加者に行くのかどうか軽く聞いて回っておりました。
まあ皆様方、こういうオフイベントに参加するフットワークの軽い方々なので、比較的乗り気であることは間違い無さそうです。
ただやはり時期的な問題もあって、もしかしたら難しいかもという声もちらほら。
姫野さんも冗談めかして言ってましたが、特に28日の月曜日はまだまだ仕事だという方も多く、なかなか厳しいようです。私も28はかなりキツかったり……。
ただ名古屋会場との兼ね合いもありますし、接客業をされている方なんかは逆に「年末の土日は休めないわ」という方もいらっしゃるので、なんとも難しいところ。
どちらにせよ「やるやらないを問わず、はやく日程を決めて欲しい」という声を多く聞きました。
仕事のシフトが月単位だという方もいらっしゃいますし、帰省のタイミングにも関わってくる時期ですので、もっともな意見だと思っております。
できれば今週中になんらかの情報が出てくれれば有難いところ。

【リヴァイアサン】
「おめでとうございまーす」
「ありがとうございまーす」
「おめでとうございまーす」
「ありがとうございまーす」
「おめー」
「ありー」
「おー」
「あー」

【リヴァル無双】
まさかと思っていたリヴァル・クロウの■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■ですよ。
■■■■■■■■■■とか聞こうと思っていたのですが、舞台裏に引っぱられた挙句■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■。
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■(笑)
■■■■■■■■■■。
■■■■■■■■■■■■■■乱世■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■!
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■よ。
がんばりましょう。

【VS、OMC魔人】
なんというかオーダーメイドコムに対する熱量の差をまざまざと見せ付けられたというか。
昔の絵師さんを多少知っているとか、オークションやどさイベ商品知識が若干あるとか、もうそういう部分でしか多分勝ててません。勝ち負けがあるのか。
第22回の天下一武道会で天津飯と戦った時の亀仙人の心境は、もしかしたらこんな感じだったのかも知れません。

【舵天照】
「舵天照の方まで力を入れられない」意見多数。運営頑張れ!
ある程度活動している人でも「まだまだ地球SOSの方がメインだよね」な発言がほとんどでした。
舵天照の方に比重が移ってきたって言ってたのは、天河ふしぎちゃんぐらいだったかなあ。あと私。
地球SOSのオフなので当然なのかも知れませんが、そうそう簡単にレベルアップできないところまできた人たちも、テンション変わらず楽しめているのがスゴいですよね。
新規参加者を取り込むと共に、長期参加者たちの興味を引き続けるゲーム作りをこれからも期待しています。

【宵闇幻影奇譚】
「アップデートイベントの話でも」と思ってはいたのですが、話題にすること自体すっかり忘れていました。
実はクローズドβ体験中。絵ができたらキャラクタ紹介しますが、なんとなく旗村臭のするPCを見つけたら、たぶんそれで間違いありません。

【その他】
あとはいつも通り、天衝を解散させようとして失敗したり、むらくも君に「戦闘用執事服?ああ持ってるからあげるよ!」とか気前の良いことを言いつつ、家に帰って調べてみたら実は持ってなかったり(ごめんよ)、
トイレでイケメンにラーズグリーズ隊のあり方について語りだしたり、天衝はオーストラリア行けよと20回くらい言ったり、色紙のメッセージに気の利いたことが書けなかったり、百花に入れてもらう約束をしたり、
アクエリアスを3リットルくらい飲んだり、のつきさんが東京にいるよメールは実は五十鈴さんの方に送るべきだったり、スーパードルフィーに手を出すか悩んだりしていました。
いつもに比べて、広く浅くおしゃべりんぐできた気がしないでもない。


地球SOSのオフは毎回楽しくて、ついつい足を運んでしまいます。
主催のお三方をはじめ、参加されたSD、MS様方、プレイヤーの皆様方、本当にありがとうございました。
お会いできる方はまた年末にでも。

■2009年11月22日(日)  待ちわびた大海獣

■ゲーム【Catch the Sky〜地球SOS〜】
■使用キャラクター【鯨井昼寝】

リヴァアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアア!!!

「大海の魔龍」ことリヴァイアサンが今月のリリース機体となりました。
発売待ちのKVも残り少なくなってきて、そろそろ出るかなと思ってはいましたが、実際にバナーでそのボディの一部が公開されるとテンションが上がりますね。
『リヴァイアサン』という名前は、

・実在、幻想の生物名を機体の愛称としている英国王立兵器工廠のKVネームとして適切。
・ファイナルファンタジーなどにも登場する知名度の高い幻獣であり、強力な海戦機であることが分かりやすい。
・第二次世界大戦時のロイヤルネイビーの航空母艦(未竣工)にも同名が使われており、因縁を感じさせる。
・リヴァイアサンの描写モチーフに鯨が使われることも多く、さりげに昼寝との関連性を盛り込むことができる。

等等、我ながら上手いこと付けることができたなと思っております。自画自賛。
デザインはともかく、あのテンタクルスカラーだけはどうにも我慢がならないので、KV全体図はがっつり発注する予定。
まさかそれを見越してあのカラーリングにしたのであれば、テラネッツめなんたる策士よ……!!

みんなも買おうよリヴァイアサン。


それからnemi絵師にお願いしてあった、ハロウィン集合ピンナップが納品されております。



右端で小悪魔スタイルなのが昼寝です。ツインテールデビュー。

地球SOSからの参加者は昼寝だけで、あとは舵天照×2、阿修羅×2、東京怪談×3、ソーン×1という物凄いバランス。
こういうのは大抵、最新ゲームの参加者が友達誘ってどーん!という集まり具合になりがちですが、いやはや流石のファン層の広さ。
全体を見ても、非常にカラフルで楽しげな感じに仕上がっていて、いかにもハロウィンらしいピンナップです。
仮装のネタもほどよくバラけていて「これぞパンプキンパレード」な一枚なのではないでしょうか。

nemi絵師には感謝を。
ホワイトシーズンの窓開けもして頂けたらと願いつつ、今日も今日とてOMCページをクリッククリック!

■2009年11月13日(金)  百万のガラクタを携えて

■ゲーム【Catch the Sky〜地球SOS〜】
■使用キャラクター【鯨井昼寝】

大規模作戦は昼寝とレムの小隊方針作成完了。これであとは個人行動を書くだけになりました。
いつも通り、私はスポンジケーキを作っただけなので、後は小隊メンバーの手によってクリームやチョコレートを塗ったり、果物やお菓子でデコレーションしてもらう必要があります。
名職人が揃っているので心配はしておりません。みんなで美味しいケーキに仕上げましょう!


さてさて連続となるOMC納品紹介、本日は君千夜絵師による昼寝の全身図をお披露目致します。



君千夜絵師の「お気に入りのクリエイター」登録数が5万人増えたといわれる、伝説の一枚です。うそです。

参照画像にするためのデフォルト衣装全身図が一枚欲しいな、と思って気軽に頼んだんですよ。
そしたらこんな……こんなステキイラストが出来上がってしまって、モチベーションが上がるどころか上がりすぎて逆にもう思い残すことはない的な境地に。
いちいち説明するのも野暮になりそうですが、言及しておかなければならないのは、やはり手に持ったジャンクオブジャンク。
噂のアホ武器をこうも禍々しくメカメカしく仕上げていただいたことに、喜びを隠せません。
思い描いていたイメージとは結構異なるのですが「いやジャンクオブジャンクはこれで正解なんだよ」と上から被せてくる、この説得力。
イラストレーターの感性がぐぐっと迫ってくるこの瞬間を味わいたいがためにOMCをやってると言っても過言ではありません。

適度にアレンジされたアクアリウム制服、うししと笑う昼寝の表情と相俟って、ベストの仕上がりに。
君千夜絵師には大感謝!まさに「これしかない」全身図です。ブラーヴォ!

■2009年11月12日(木)  金色の ちひさき鳥の かたちして

■ゲーム【Catch the Sky〜地球SOS〜】
■使用キャラクター【鯨井昼寝】

めんたまん絵師にお願いしてあった、パーティピンナップが納品されました。
まぜのべの企画のひとつとして行った「まぜのべ日記書きピンナップ」です。
ご参加頂いた方々、どうもありがとうございました!



紅葉の名所である庭園で思い思いにくつろいでいるところ、というのがテーマでした。

昼寝はスーツに眼鏡の秘書スタイルで、はらはらと落ちてくる紅葉を眺めているところ。
手にした日記帳には、まぜのべ用のくだらないネタがぎっしり書き込まれているのでしょうか。
予想外の方向から攻撃を受け、2秒後に覚醒します。

相変わらずめんたまん絵師の鬼の構成力を見せ付けられる一枚に仕上がっております。
パーピンは参加者が個々に注文を出すという商品性質上、その内容によっては人物の配置が非常に難しくなってしまうんですよね。
なので描き慣れていない絵師さんの場合、一枚絵としてのバランスがどうしてもおかしくなってしまって、窮屈な感じになったり、逆に閑散とした構図になっていることがたまに見受けられます。
その点、めんたまん絵師の場合、デフォルメキャラの利点を最大限に活かした非常に収まりの良いイラストになっていて、すごく落ち着くんですよね。

背景も小物も非常に可愛らしく、またお気に入りの一枚となりました。
めんたまん絵師ありがとうございました。

■2009年11月09日(月)  お父さんは心配症

■ゲーム【Catch the Sky〜地球SOS〜】
■使用キャラクター【鯨井昼寝】

舵天照のパートナーは地球SOSでいうKVに相当するものかと思っていたのですが、どうやら若干異なる様子。
あくまで戦闘のメインは開拓者であって、それをサポートする相棒という扱いのようですね。

龍以外にも多様な種類が存在するようで期待が膨らみますが、同時に心配なのが阿修羅であったペット関連のトラブル。
「この依頼は隠密作戦だから、そんな巨大な龍は連れて行けないだろ」とか「一般人が怯えるから猛獣系連れてくるのは勘弁してくれ」といった感じのアレです。
これだけは本気で運営がガイドラインを設定しておかないと120%揉める元ですので、ご対応の程宜しくお願い致します。
『ポケモン使用禁止エリアがゲームの約半分くらいあるポケットモンスター』とか、はっきりいって意味が分かりません。
相談卓で「蛇はダメだ豹もダメだ。犬は柴ならオーケーだろ。絆値が高いから大丈夫だってば。じゃあ妖精はどうなんだどうなんだ」と不毛な論争に巻き込まれるのはもう勘弁願いたいところ。


一方の地球SOSではスキルの強化がいよいよ可能になるとのこと。
ただこちらは舵天照と違って、ゲームスタート段階では明らかに強化前提の数値設定が為されていないハズ。
私はあまり細かな数値部分をどうこう言うことはない(ネタにすることはあります)のですが、雷電バージョンアップの一件を見ても、その辺気にする人は少なくないと思っています。
ものすごく失礼な言い方をさせて頂くと、テラネッツのゲームで繊細なバランス設定って無理だと思っているので、破綻しないレベルに抑えてもらえれば良し。
阿修羅の闘技場って相当大味だったと思うのですが、あの程度に落ち着くことができればまあまあなんじゃないかと。
ここで一番問題なのは、一部プレイヤーの意見に引き摺られてルールが二転三転してしまうことです。
これが始まると本当に際限ないことになってしまうので、泥沼にハマらないよう配慮して頂ければ。


なんだか心配事ばかりの暗いエントリで申し訳ありません。
11月はOMC納品ラッシュになりそうなので、次回からはテンション上げて行きます。
本日納品されたのん絵師のおまけイラストを見て、やる気ゲージがぎゅんぎゅん上がっているのは確実。


■2009年11月04日(水)  合戦終了

■ゲーム【舵天照 DA-TEN-SHO】
■使用キャラクター【鬼島貫徹】

11月は細々とした用事が多い月になりそうです。
地球SOSの関東オフは早い段階から日程を出して下さっていたので、なんとかスケジュール調整できました。本当に助かります……。
今回もお邪魔させて頂きますので、どうぞ宜しくお願い致します。


舵天照の大規模作戦は無事終了。
こういうので良いんじゃないかと素直に思いました。
でかくて強い大アヤカシを、毎回みんなでうわーって倒しにいく感じで。
地形とアヤカシのバリエーションに変化をつけていけば、毎回作戦を立てる楽しみもできるでしょうし、敵の情報が更新されるので途中参加者でも入り込みやすいかなと。

霧の濃い湖に潜む巨大魚との湖上決戦。
龍を駆り、雲海に潜む怪鳥との空中戦。
雪原を闊歩する50メートルオーバーの巨大マンモスとの寒冷地戦。
立っているだけで体力を奪われていく熱砂の中で、鋼鉄の鎧に身を包む大蠍との砂漠戦。

みたいな。
モンスターハンター的なデカブツを倒す爽快感っていうのは、WTRPGではここしばらく味わえなかった気がするので、十分ウリになるのではないかと思っています。


鬼島の小隊である豺狼山脈はそこそこ動けていたのでしょうか。
さすがに描写の有無や功績の良し悪しで一喜一憂する時期は過ぎましたが、まあそれでも小隊参加者に恥をかかせないレベルでは動いていきたいところ。
バトルシチュエーションをあれこれ考えるのは好きな方なので、面白格好良く立ち回ることができればベストですね。

過去ログ 2005年09月 10月 11月 12月 
2006年01月 02月 03月 04月 05月 06月 07月 08月 09月 10月 11月 12月 
2007年01月 02月 03月 04月 05月 06月 07月 08月 09月 10月 11月 12月 
2008年01月 02月 03月 04月 05月 06月 07月 08月 09月 10月 11月 12月 
2009年01月 02月 03月 04月 05月 06月 07月 08月 09月 10月 11月 12月 
2010年01月 02月 03月 04月 05月 06月 07月 08月 09月 10月 11月 12月 
2011年01月 02月 03月 04月 05月 06月 07月 09月 10月 11月 
2012年01月 02月 03月 04月 05月 06月 07月 08月 09月 10月 11月 12月 
2013年04月 
2015年01月